私が使用していたクレジットカードについて

私が使用していたクレジットカードは、年会費が1250円でした。ポイントが溜まると、景品や金券、他店のポイント加算にポイントを交換する事が出来ました。景品カタログを見ると、キッチン用品等色んな物がありますが、どれもポイントが高くて、なかなか交換出来ないので、毎回コンビニ等に使用出来る金券に交換していました。クレジットカードをよく使用される方は、ポイントがすぐに溜まるのでお得だと思いますが、私はたまにしかクレジットカードを使用しないので、年会費の事を考えるとお得にならないので、解約しました。クレジットカードは、高価な商品を購入する時に、分割で商品を購入出来る所は便利だと思います。衝動買いをしてしまうので、使い過ぎには注意した方が良いです。

ポンタクレジットカードを利用して

私の使用するクレジットカードはポイントカードの中では幅広く了解されているポンタのクレジットカードです。年会費も年1回の利用で無料。ポイントも現金支払いのポンタカードよりも倍以上に溜まりやすくポイントが使用できる範囲も広い。メリットが多く、愛用させていただいてます。会員カードとして、コンビニでは現金支払いでもご利用可能です。クレジットカードと現金支払いを区別したい人でもオススメできるカードだと私は思います。審査も通りやすく、一般の方にはとても便利です。ポンタは沢山の方に利用されるポイントカードですので安全面においても信用できるでしょう。お近くのコンビニでもすぐに手続きできますので、ポンタクレジットカードを利用されてみてはいかがですか?後悔はしないと思いますよ。

LINEスタンプの影響で人気が急上昇!

ひと昔前のアニメだったけれど、現在LINEスタンプの影響でリバイバル大ヒット中のあらいぐまラスカル。ラスカルグッズの種類自体がそう多くはないため、全国のラスカルファン達はラスカルカードセゾンをコレクションのひとつとして持っています。ラスカルファン達がこのカードを持つ最大の理由は貯めたポイントでラスカルグッズに交換してもらえるサービスを受けられることなのです。ファンには垂涎ものですね。ただこちらはファンではない人にもおすすめできます。それはセゾンカードだけあってポイントは永久不滅となっているからなのです。ポイントに期限がなく有効に使い切れて無駄がありませんから、あまり大きな買い物を普段しない人にも嬉しいですね。

クレジットカードのメリットとデメリット

巷に数多く出回っているクレジットカード。それぞれに特徴があります。メリットは年会費が無料のものが多いこと、付帯しているサービスが多い事、最大のメリットは100円につき1~2ポイントがつくというポイントサービスです。その中でもポイント還元が多く有名なのは楽天カードです。デメリットは、買い物時に手持ちの現金が減らないので、いくらぐらいお金を使ったのかがすべて把握できないことです。リボルビング払いという制度もあり、毎月自分で支払額を決めて、その金額ずつ口座から引き落とされるという便利なサービスもあるので、有効に活用し、上手にお買物をすることもできます。メリットやデメリットを把握し、上手にクレジットカードでお買物をすればかなりな節約になります。

イオンクレジットカードでサービスを受けられます

わたしが持っているクレジットカードは全部合わせても3枚しかありません。それ以上クレジットカードを作ったとしてもきっと使い切れません。持っているだけでは仕方がないですし、クレジットカードは見栄を張るために使うものではないから必要最低限持っていれば良いと思っています。わたしが持っている3枚のクレジットカードの中で1番気に入っているカードはイオンクレジットカードです。イオンクレジットカードはわたしにとってなくてはならないカードになっています。わたしはイオンショッピングセンターを頻繁に利用するので、そのたびにこのクレジットカードを使ってイオンラウンジを無料で利用しています。完全に無料でドリンクサービスが受けられます。

カードの魅力をポイント特典で比較する

つい先日、クレジットカードの利用で貯まるポイントの魅力を比較してみました。所有しているカードの種類はセゾンカードとディズニーJCBカードです。セゾンの魅力は年会費が無料でありポイントの期限がないことと、ポイントを引き落としで充当できる点にあります。1000円で1ポイントなので900円分の200ポイントを貯めるためには、20万円分のショッピングが必要です。一方でディズニーJCBカードは、一般カードが200円で1ポイントが貯まります。年会費が2000円程度発生するので、セゾンと比較して長い目で見れば若干お得といった程度です。しかし、ディズニーに特化しているので非売品グッズと交換できます。絶対こっちがお得という結論には至りませんでしたが、非売品グッズはオークションでも取引されているようですので、現金化できるディズニーJCBカードに魅力を感じました。

クレジットカードを持つことはある種の社会的な信用に繋がります

現在ではそこまで厳格ではないのかもしれませんが、以前まではクレジットカードを作るだけでもかなりの関門がありました。社会的にきちんと認められている人なのかは勿論として、収入はどうなのか、借金の状況はどうなのかについてもきちんと調べられたものです。現在では色々な法規制があってそこまで調べるのは困難なのかもしれませんが、それでもどこの馬の骨とも分からないような人間に対してホイホイとクレジットカードを発行させるということは無いですよね。だからこそ、クレジットカードを持っている人間は、ある程度は社会的な身分や信用が認められていると思うのです。それが結果的に安心感にも繋がるのかなと思いますので、クレジットカードを持つことは意外と重要なんですよね。

限度額に挑戦しました

20代のうちは色々と社会を見た方が良いとアドバイスを受け、20代のはじめにクレジットカードを2枚作って、それぞれのクレジットカードのショッピング枠とクレジット枠の限度額まで使い切りました。何に使ったかというと、とにかく自分の欲しい物を買いました。物欲のおもむくままに使いました。あと、娯楽費と交際費に使いました。ショッピング枠とクレジット枠は、毎月の返済をしながら、3年間で使い切りました。その後は、返済していきました。クレジットカードの思い出としては、主に使ったことよりも、この返済をしていった事のほうをよく覚えています。20代にとっては毎月の返済は意外と重いものでした。クレジットカードはお金ではありませんが、お金について良く学べるものだったと思います。

クレジットカードのリボ払いには注意

私がクレジットカードを使い始めたのは大学生になってすぐの事でした。大学生になって自分の銀行口座を新しく開設しようと銀行に行った際に、年会費無料で限度額の低い学生用のクレジットカードが同時に作れるとの事で、無料なら作ろう、いつか使うかもしれないしと思って作りました。大学生になり、アルバイトでお金が稼げるようになると欲しいものも増え、次のバイト代が入るまで待てない時は、クレジットカードで買い物をする用になりました。また、飲み代が手元にないときはクレジットカードのキャッシング枠で一万円借りるという事を繰り返していました。返済方法を月5000円のリボ払いにしていたので、5000円返済できればいいやと自分の口座にいくらあるのかあまり考えずにカードを使うようになっていました。ある時ふと気になってカードの利用可能残高を確認してみると残高はほとんど残っておらず、返済もリボ払いにしていたので、5000円だと利息分しか払えておらず、借金は全く減っていませんでした。これはまずいと毎月の返済額を増やしたものの、借りては返しの繰り返しで大学4年間で全部は返済しきれず結局社会人になってやっと返済が終りました。リボ払いは毎月の返済額が一定なので一見安心に見えますが、返済にかかる期間や利息を考えるとあまり使わない方がいいと思います。

サービスいっぱいのイオンカード

せっかくクレジットカードを作るなら、値引きサービスが多いカードを選びたいものですよね。イオンカードは普段からイオンでお買い物する方にとってはかなり嬉しいサービスがいっぱいです。例えば毎月20日と30日はお客様感謝デーでカードを使えば5%割引となりますし、15日は55歳以上の会員の方に嬉しいG.G感謝デー。映画好きな方にも嬉しいイオンシネマは映画鑑賞割引となりますし、お客様感謝デー期間は1,100円で映画鑑賞が可能となります。そのほか、女性に嬉しいカウンセリング化粧品割引サービスもありますし、ポイント制度もときめきポイントというのがあり、景品との交換が出来ます。商品券や旅行券との交換が出来るなんてこれまた嬉しいですね。イオンでお得な暮らしが出来るイオンカード、クレジットカードを作る候補には入れておきたいところですね。

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